藤原 誠太氏
藤原 誠太氏
<拡大写真>

   
  
  昭和32年、岩手県盛岡市生まれ
  岩手高等学校卒業後、東京農業大学拓殖学科に進学
  在学中に北南米で約1年間養蜂研究

  独自に日本ミツバチの飼育法を開発(藤原式)
  養蜂関係特許多数保有

  (有)藤原養蜂場 場長     


東京 お堀端の街路樹(ユリノキ)
東京 お堀端の街路樹(ユリノキ)
              お堀端の街路樹(ユリノキ)
<拡大写真>

      都心の蜂蜜作り
皇居の目前で百万匹のミツバチが舞う
 東京の真ん中に、養蜂場があるのを知っていますか !!

  百万匹以上のミツバチが、お堀端の桜やユリノキの並木、
    皇居の森や赤坂の来賓館などを目指して、ここから飛んで行く。
      ここは、「東京の中心にある養蜂場」           


東京 銀座
      12万匹のミツバチが銀座の街を変える
  
  ミツバチが銀座を飛び交う
  銀座ミツバチプロジェクト 藤原 誠太氏が熱心に指導   


  
   盛岡市に事務局を置く日本ミツバチ研究グループ
   「日本在来種みつばち会」(会長 藤原 誠太)は、
   平成2年6月14日、盛岡市加賀野の川留稲荷上空約50mで、世界で初めて日本ミツバチのオスが
   交尾のために集合する現場を発見した。            


  

  昨今、西洋ミツバチの「謎」の消失や大量死の話題が各種メディアを賑わしている。
  しかも、これらは日本国内に限ったことではなく、アメリカやヨーロッパ諸国でも90年代から、
  繰り返し広範囲に起きている。 農村と都市をむすぶ 「ミツバチが問いかける食と農の危機」より             
                                               

 ハチが死にゆく理由 (ニューインターナショナル・ジャパンより)
 



       


藤原養蜂場 盛岡不来方一番

  

  ● 盛岡不来方一番蜜 栃の花
        コクのある深い味わい

  ● 盛岡不来方一番蜜 ゆりのきの花
        世界で最もクセのない蜂蜜
                                  



                              販売 藤原養蜂場
盛岡不来方一番蜜
<拡大写真>


川徳 かわとく一番館 城下もりおか一番蜜

  
        盛岡城址公園(岩手公園)から至近距離の、菜園・川徳所有ビル屋上に
        採集用巣箱を置き、蜂蜜の行動半径3km圏内の
        盛岡市中心部のみで採集した貴重品

        「藤原養蜂場」のご協力をいただきました

  ● 城下もりおか壱番蜜
                              
城下もりおか壱番蜜
<拡大写真>

                         販売 かわとく壱番館 キャープ店